## backup オプション
上書き処理を行う時に、元のファイル情報をもったファイルを残すようにするオプション。
有効にする場合:
:set backup
無効にする場合:
:set nobackup
## writebackup オプション
編集中にのみ、元のファイルの情報を残したファイルを作成しておくオプション。
有効にする場合:
:set writebackup
無効にする場合:
:set nowritebackup
## swapfile オプション
編集中のファイルのオリジナルの状態から変更を加えた分の情報を、ファイルとして保持させるようにするオプション
有効にする場合:
:set swapfile
無効にする場合:
:set noswapfile
sysv-rc-conf パッケージに含まれる sysv-rc-conf コマンドで、
各ランレベル (runlevel) 毎に、起動されるデーモン (サービス) の on / off が設定できる。
* カーソルキーで移動
* [X] となっていると on、[ ] は off。切替えは スペースキー
* 該当のデーモンの行で、" - " を押すとサービスを停止、 "+" or "=" を押すとサービスを開始できる
* ^n (Ctrl + n) で次の (next) ページに移り、^p (Ctrl + p) で前の (previous) ページに戻る
Perl が持っている、どこでも、何にでも、どのようにでも使えるという純粋な性質を愛しています。
結局、人というものは、良くできた制限を設けることよりも、自由の中で主体性を持ち、失敗をしながら、個性を磨くことでしか成長できない存在だと思うのです。
Perl はその成長に (比較的) 適していると考えます。
しかし、ここで書いた内容程、良い手助けになるとは限りません。
ActivePerl の PPM を、proxy 越しに インターネットにアクセスしている環境で使用する場合、Windows に以下の環境変数を設定する必要がある。
http_proxy
例えば、次のような感じになる:
変数名 : http_proxy
変数値 : http://proxy.hogehoge.co.jp:10080
ポート番号が80以外の場合は、URLの後ろに " : " を打ち、続けて使用されているポート番号を指定する必要がある。
( For details: http://aspn.activestate.com/ASPN/docs/ActivePerl/5.10/faq/ActivePerl-faq2.html#http_proxy )
また、環境変数を追加したり、編集した後にはWindowsの再起動を行う必要はなく、該当のアプリケーションを再起動すれば値が反映されるらしいのだが、私は上手くいかなかったのでシステムを再起動させた。
perl -MCPAN -e shell で CPAN shell を起動し、DBD::SQLite を install しようとしたら、
error: invalid type argument of ‘unary *’
という error が沢山出てしまい上手くいかなかった。
調べて見ると、Debian系 (Ubuntu, etc.) であれば
libdbd-sqlite3-perl
というパッケージがあるので、こちらを利用すると良い。
Screen は 1つのターミナルの中で、複数のターミナルを動作させることができるtoolです。
1. 新しい windowの作成
C-a c ([Ctrl] キーを押しながら "a" を押し、その後 "c" を押すの意味)
2. window間の移動
C-a C-a
3. シェルが表示した内容を scroll back する
a) C-a [ で "Copy mode" にする。
b) vi の移動コマンド (h, j, k, l, C-u, C-d etc.) でカーソルを動かせるようになる。
( See http://www.delorie.com/gnu/docs/screen/screen_toc.html )
Perl の module である DBD::SQLite について、2008-07-04 現在の情報を書きます。
a) DBD::SQLite で使われている SQLite の version は 3.x系とのこと。
( see http://getpopfile.org/docs/howtos:allplatformsrequireperl )
b) DBD::SQLite2 は SQLite version 2.x を使っている。
Windows で SQLite を使用する。
1. データベース の作成
a) sqlite が "C:\sqlite\sqlite3.exe" にあるとして
b) command prompt で
cd /sqlite
c) C:\sqlite> で
sqlite3 DBNAME.db
1. データベースへの繋げ方
a) シェルから
mysql -u USERNAME -p
b) password を聞かれるので、
PASSWORD
I heard "Vox" is created by using Catalyst framework, so I wanted to use this.
Anyway, this blog is high-functional... I will touch every feature on this.